【原則リモート勤務】自動化システムエンジニア(半導体装置)/世界最先端2nm半導体量産化へ
- プロジェクトマネージャー生産技術エンジニア生産管理・物流
- 東京都
- 年収500万~700万円年収700万~1000万円年収1000万円以上
- 提供元:doda
- 掲載日:2026年02月17日
求人AIによる要約
半導体業界の進化をリードする自動化システムエンジニアを募集!最先端2nm半導体量産化に向け、プロジェクトマネジメントを通じて生産管理システムの導入・改善を担当していただきます。国内外の技術者との連携を深め、国産半導体の再興に寄与する絶好のチャンスです。業界変革を共に進め、成長と自己実現を追求する意欲ある方からの応募をお待ちしています。
【おすすめポイント】
・リモート勤務で柔軟な働き方が可能
・国産半導体再興に向けたチャレンジ精神が旺盛なプロジェクト
・業界のトップ技術者と共に働きながらスキルアップの機会が豊富
※提供元サイトへリンクします
OUTLINE
プロジェクトマネージャー
生産技術エンジニア
生産管理・物流
【原則リモート勤務】自動化システムエンジニア(半導体装置)/世界最先端2nm半導体量産化へ
~産官学を挙げたプロジェクトとしてその動向に大きな注目が集まっている当社。世界のモノづくりをリードするという気概と使命感を持って最先端ロジック半導体の量産に挑む同志を募集~
■仕事内容:
半導体前工程・後工程製造ラインにおける生産管理システムの導入・立ち上げのため、プロジェクトマネジメントを担当いただきます。
・生産管理システム(製造業向け)の導入・開発プロジェクトの計画・推進
・顧客や工場現場との要件定義、業務フロー分析、システム仕様策定
・プロジェクト進捗管理、品質管理、リスク管理
・外部ベンダーや社内開発チームとの調整・折衝
・コスト管理、納期管理、成果物レビュー
・システム稼働後の運用・改善提案
■採用背景:
日本の半導体業界はかつて世界をリードしていましたが、今では韓国や台湾企業が台頭してきています。経済産業省は半導体不足や安全保障の観点から国産化を推進しており、特に、2nm世代およびBeyond 2nmの先端技術開発を推進するためには一緒に盛り上げてくれる人材の確保が急務です。
国内トップ技術者と共に働くことで得られる成長と自己実現の機会が豊富にあります。「日本の半導体技術を再び世界のトップに押し上げる」という、ここでしかできない経験に魅力を感じた方はぜひご応募ください。
■Rapidusについて:
~日本の半導体を再び世界へ~
半導体は「産業のコメ」ともいわれる、今やあらゆる技術の開発、進化に欠かせないものとなっています。かつては世界でも最先端の半導体製造国であった日本ですが、現在は海外の半導体やファウンドリが台頭し、日の丸半導体は劣勢にあります。そんな中で最先端の2ナノ半導体及びさらにその先の次世代半導体の国内量産を目指し、設立されたのが同社です。
変更の範囲:会社の定める業務
<応募資格/応募条件>
■必須要件:~業種未経験歓迎~
※下記いずれかのご確認
・ITプロジェクトの管理経験(目安:3年以上)
・生産管理システム(MES、在庫管理など)に関するプロジェクト経験
★本社
住所:東京都千代田区麹町4-1 麹町ダイヤモンドビル
受動喫煙対策:屋内全面禁煙
変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
<転勤>
当面なし
<在宅勤務・リモートワーク>
相談可(フルリモート)
<オンライン面接>
可
500万円~1,200万円
<賃金形態>
年俸制
<賃金内訳>
年額(基本給):5,000,000円~12,000,000円
<月額>
416,666円~1,000,000円(12分割)
<昇給有無>
有
<残業手当>
有
<給与補足>
経験とスキル、現職水準を考慮して決定します
賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
フレックスタイム制(フルフレックス)
休憩時間:60分
時間外労働有無:有
<標準的な勤務時間帯>
9:00~17:30
年間有給休暇6日~10日(下限日数は、入社直後の付与日数となります)
年間休日日数125日
毎週( 土・日 )曜日、国民の祝日、年末年始、創立記念日(8/10)・年末年始休暇、慶弔休暇、産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇
<各手当・制度補足>
通勤手当:補足事項なし
社会保険:社会保険完備
厚生年金基金:補足事項なし
<定年>
65歳
<教育制度・資格補助補足>
OJTでの研修教育を想定
<その他補足>
補足事項なし
COMPANY
※提供元サイトへリンクします
当サイトの情報は、情報提供元から自動取得した内容を掲載しており、一部情報が最新でない可能性があります。最新の内容については、直接情報提供元でご確認ください。