工業化研究開発の【プロセスエンジニア】★年休124日★家族手当
- プロセス技術研究者化学材料生産技術エンジニア
- 大阪府
- その他
- 提供元:マイナビ転職
- 掲載日:2026年01月13日
求人AIによる要約
工業化研究開発のプロセスエンジニアとして、化学製品の生産プロセス構築や実験、技術検討を担当します。具体的には、新規プロセス開発や既存プロセスの合理化、パイロットプラントによるデータ取得・設計を行い、チームの中心としてプロジェクトをリードします。柔軟な働き方を推進しており、フレックスタイム制やリモートワークを活用でき、残業は月約20時間。年間休日は124日で、有給取得率も高く、プライベートと仕事の両立が可能です。
【おすすめポイント】
・新規プロセス開発や技術検討を中心にキャリアアップできる環境
・フレックスタイム制やリモートワークで働きやすい労働環境
・年間休日124日、有給取得率70%以上でプライベートも充実
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OUTLINE
プロセス技術研究者
化学材料
生産技術エンジニア
仕事内容
【教育制度充実】工業化研究開発部門のプロセスエンジニアとして、化学製品の工業的生産プロセス構築やラボ・パイロット実験、技術検討を担当します。
具体的には
新規プロセス開発/工業化研究(ファインケミカル分野)既存プロセス合理化研究(ファインケミカル分野)パイロットプラントを用いた工業化データ取得、設計業務(基本設計~詳細設計まで)パイロットプラントを用いたサンプル製造データサイエンス、プロセスシミュレーションを活用した技術検討化学プロセスの基礎技術の研究開発 などチームの中心的な存在として、パイロット実験の遂行と基本設計の策定、および新製品開発プロジェクトの管理・推進をリードしていただけることを期待しています。▼キャリアイメージ例工業化技術研究所において、工業的生産プロセスの開発に従事工場にて新製品導入プロジェクトやプロセス合理化、ライン管理等を経験本社での全社管理経験を経て、再び技術系職場(研究所や工場)に戻り、その知見を活かして業務のマネジメントに従事 など
柔軟な働き方でプライベートも充実
フレックスタイム制やリモートワークを導入しており、月平均残業も20時間程度と少なめ。自分のペースで業務を進められるため、家庭や趣味との両立も無理なく叶います。さらに年間休日は124日(土日祝休み)を確保し、有給取得率も70%以上。プライベートも大切にしながら、腰を据えて長く活躍できる環境です。
大学または大学院において化学工学を学んだ方
下記いずれかの職務経験
└工業化研究従事/プラント設計/製造プラント勤務
TOEIC 600点以上
└中級(ビジネスで利用可)以上
<歓迎条件>
新規事業の工業化経験
海外赴任経験、特許出願、法規申請対応経験
プロセスシミュレーションソフトの使用経験
データサイエンスに関する素養
資格:危険物(甲種)/高圧ガス製造保安責任者(甲化または機械)/公害防止主任管理者(水質・大気)/エネルギー管理士/化学工学技士 等
TOEIC 730点以上
マイナビ転職の勤務地区分では…
大阪府
初年度の年収
初年度年収は、入社後向こう一年間に支給される予定の金額で、基本給に諸手当と前年度の標準的な査定ベースの賞与額を加えたものです。
諸手当には、採用対象者に一律支給される予定の固定手当、平均残業時間を基準とした想定される時間外勤務手当を含みます。歩合給やインセンティブは含みません。
初年度年収は、入社される方のスキルや経験によって必ずしも一定ではありませんので、検索した年収額と実際に入社した際の金額は異なる場合があります。
600万円~1100万円
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