技術開発部門 機械設計<ミツミ電機 厚木事業所>
- センサーデバイスデバイス開発エンジニア
- 年収300万円未満年収300万~500万円年収500万~700万円
- 提供元:ミネベアミツミ
- 掲載日:2025年05月12日
求人AIによる要約
ミツミ電機の厚木事業所では、半導体業界をリードする技術開発部門にて、最先端のレゾナントデバイスや自動運転向けLiDARに関連したモーターの開発に従事できます。CAEを駆使した先行開発を通じて次世代HMI部品や電磁アクチュエータの設計に取り組む機会もあり、機械システム系の知識を活かせるポジションです。新しい製品創出を目指し、異なる事業間での協働推進により多彩な技術が融合したイノベーションを生み出しています。
【おすすめポイント】
・次世代技術(LiDAR、HMI部品など)の開発に携われる
・CAE解析を通じた先行開発に貢献可能
・グループのシナジーを最大限に活用した創造的な環境
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OUTLINE
センサーデバイス
デバイス開発エンジニア
技術開発部門において、レゾナントデバイスや自動運転技術で必須とされるLiDARに向けてモーターの開発業務に携わっていただきます。
≪具体的な業務内容≫
レゾナントデバイス(共振型アクチュエータ)や自動運転向けLiDAR用アクチュエータなどのCAEを活用した先行開発・要素技術開発を担当。またCAEの社内教育活動も担当。
・次世代HMI部品および電磁アクチュエータの開発
LATM(Limited Angle Torque Motor)の開発
・CAE解析
※機械システム系のバックグラウンドをお持ちの方に、マッチする業務が多くございます。
≪技術開発部門について≫
募集している厚木事業所の技術開発部門は、事業ごとにある開発部門のうちの一つです。
「新事業・新製品創出を実現する技術開発」をビジョンに掲げており、中長期的に市場で勝てる新製品開発に必須な要素技術の開発を行っています。半導体回路や解析技術、材料、センサー、光学、高周波通信、電子制御、ソフトウェアなど多岐にわたります。
また、当社が大切にしている事業の垣根を超えた「相合(そうごう)」活動を積極推進しており、グループのシナジーを有効活用した新たな製品も技術開発部門から多く生まれています。
・アナログ半導体による高精度のモーター制御
・光学カメラセンサーシフト
・車載向けシート振動デバイス など
≪厚木事業所について≫
厚木事業所は東証プライム上場のミネベアミツミグループの技術開発部門、半導体事業部、ミツミ部品製造部、の拠点として広い敷地内に開発環境から生産設備までを兼ね備えた重要な事業所の一つです。
・機械設計の経験5年以上
<推奨要件>
・モータ・アクチュエータ開発経験
・レゾナントデバイス開発経験
・構造・流体・樹脂流動・磁場シミュレーションのいずれかの経験
・CAE解析
※受動喫煙対策:屋内全面禁煙
・所定労働時間:8:30 ‐ 17:15(休憩1時間 / 実働7時間45分)
・フレックスタイム制あり:コアタイム 10:10 - 15:00
:フレキシブルタイム 07:00 -10:10、15:00 - 22:00
※試用期間中(3ヶ月間)は対象外
◆完全週休2日制(当社カレンダーによる)※年間休日121日
◆年末年始休暇、年次有給休暇、慶弔休暇、ライフサポート休暇、特別休暇
◆社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
◆確定企業年金、確定拠出年金、財形貯蓄、従業員持株会
◆交通費全額支給
◆社員食堂、保養所
◆育児・介護・妊娠・傷病の事由による在宅勤務制度
※試用期間中(3ヶ月間)は対象外
◆昇給年1回、賞与年2回(6月、12月)
◆試用期間3ヶ月
◆定年65歳
※入社後すぐ在籍出向となり、出向元がミネベアミツミ株式会社、出向先はミツミ電機株式会社となります。
(年収や待遇などは全社統一です)
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